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最終更新日:平成24年6月25日

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被災地支援に真心を込めて 宮城県亘理町

5月30日、「被災地・宮城県亘理町を支援するひろしま県民の会」(峠元幹也代表)とともに亘理町を訪問。仮設住宅サポートセンターへのテレビの寄贈や、仮設住宅の皆様に広島風のお好み焼き・生活用品・花の種を配るなどの支援をしました。齋藤邦男町長からは、「昨年に引き続き、遠い広島から来ていただいた真心に胸が熱くなります。私どものことを忘れずにいてくださることは、復興に向かう私どもの大きな励みになります」と、感謝の言葉がありました。支援にご協力をいただきました皆様ありがとうございました。

また、宮城県庁を訪問し、震災がれきの広域処理について話し合いました。一日も早い復興に協力したいと思います。


亘理町長への表敬訪問

広島からのメッセージ

 亘理町のようす
     
●かっては住宅街だった  ● 1100世帯が仮設住宅に イチゴ栽培を自力で開始 

仁賀ダム竣工式に出席
 オストミー協会総会
竹原市の仁賀ダム竣工式でくす玉開被の任にあたりました。昭和42年、平成11年と洪水被害があった地域。ダムの完成を地元の方は喜んでいます。(6月7日)
  日本オストミー協会広島県支部の定期総会に出席。県内のオストメイト(人工肛門・膀胱保有者)対応トイレが、この10年間で11基から364基に拡充したことを報告しました。(5月20日)
 

修学旅行生に熱く語りました 被爆二世の語り部として

東山中学校の皆さん
5月には、岐阜県の高山市立東山中学校と同市立日枝中学校の皆さんが来られました。
母の被爆体験、私の体の中にも病気という原爆がいたこと、一人から始めた平和活動、海外から見たヒロシマの実相、真の平和とは何か、自分にできる平和運動等々、その思いを修学旅行生に語りました。
その生徒の皆さんから感想をいただきましたので一部をご紹介します。

感想①「自分の主張を持つことが平和につながるとい
うことがわかりました」

感想②「許すことはできる。だが、忘れることはでき
ない-というアジアの人々の言葉の意味をか
みしめています」
 

日枝中学校の皆さん

パーキンソン病友の会 全国総会
 広島県食育推進会議委員として
パーキンソン病友の会広島県支部が、全国総会を地元開催するにあたり、準備段階からお手伝いをさせていただきました。(6月19日)
広島県食育推進会議の委員となりました。現在の食をめぐる課題を議論し、県民の皆さんが健全な食生活を実践できるような計画を作成してまいります。(6月13日)
 
建設委員会副委員長として
 ☆これまでの上級教育カウンセラーの資格に合わせ、ガイダンスカウンセラーの認定を受けました。 
 ☆世界でも1400人しかないといわれるウェルナー症候群(早老症)の患者の皆様の支援のために署名活動を開始しました。ご協力よろしくお願い申し上げます。  
常任委員会である建設委員会の副委員長の選任を受けて1年が経ちます。私の懸案は、低入札の問題。一歩前進しましたが、これからも改善に努力します。
 
 

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公明党広島県議会議員団  
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